株式会社ブレイバー
データを守る。データを救う。データを活かす。
AI × 情報セキュリティで、企業の情報資産課題を解決します。
事業内容
AI駆動経営コンサルティング
創業オーナー向けのAI導入・活用支援サービス。経営判断の属人化や業務負荷の集中など、オーナー企業特有の課題に対し、生成AI・業務自動化を活用した解決策を提案。導入から運用定着まで伴走型で支援します。
データ消去事業
MASAMUNE Erasure
SaaS型データ消去ソフトウェアの開発・販売。クラウドログ管理により、消去証明書の発行・管理を一元化。PC・サーバー・モバイルデバイスのデータ消去に対応。
データ復旧事業・デジタルフォレンジック
DataSalvage
HDD・SSD・NAS・サーバーのデータ復旧サービス。物理障害・論理障害に対応し、クリーン施設完備の専用ラボで高い復旧率を実現。不正調査・情報漏洩調査におけるデジタル証拠の保全・分析、裁判資料としての証拠保全にも対応。
会社概要
| 社名 | 株式会社ブレイバー |
|---|---|
| 代表取締役 | 阿部 勇人 Note |
| 資本金 | 4,500万円(資本準備金1,500万円) |
| 所在地 | 〒107-0061 東京都港区北青山1丁目3-1 3階 |
| 設立 | 1988年12月 |
| 電話番号 | 050-1742-2018 |
| 法人番号 | 2010401065630 |
| 適格請求書発行事業者登録番号 | T2010401065630 |
メディア掲載
テレビ・ラジオ
- NHK「クローズアップ現代」 「そのパソコン遺して死ねますか?」デジタル遺品整理サービス「LxxE」と代表 阿部勇人の取り組みが紹介されました
- NHK「おはよう日本」 デジタル遺品整理サービス「LxxE」が紹介されました。また、東日本大震災でのデータ復旧活動も放映されました
- TBS「Nスタ」 水没メディアからのデータ復旧を取り上げた特集で取材協力いたしました。また2018年西日本豪雨の際にも「大雨災害時の記憶装置の取り扱い」について電話取材を受けました
- フジテレビ「めざましテレビ」 震災復旧特集「リカバリージャパン」でデータ復旧活動が紹介されました
- フジテレビ「とくダネ!」 「あなたは遺せる?デジタル遺品 その真相を直撃!」でデジタル遺品整理サービスが紹介されました
- 日本テレビ「世界一受けたい授業」 水没したハードディスクからのデータ復旧作業の映像を提供いたしました
- 文化放送「くにまるジャパン」 データ復旧サービスについて出演いたしました
新聞
- 日本経済新聞 データ復旧サービス、デジタル遺品整理サービス「LxxE」に関する記事が掲載されました
- 朝日新聞 水没パソコンのデータ復旧に関する注意点が紹介されました
- 産経新聞 東日本大震災における重要データ無償復旧サービスが紹介されました
- 毎日新聞 水没パソコンからのデータ復旧に関するインタビューが掲載されました
- 日刊工業新聞 津波被害を受けたパソコンからのデータ復旧活動が紹介されました
- 日経産業新聞 東日本大震災における重要データ無償復旧サービスが紹介されました
- 河北新報 震災直後の重要データ無償復旧サービスと仙台営業所が紹介されました
- 情報産業新聞 データ消去・復旧サービスに関する記事が掲載されました
雑誌・書籍
- 日経パソコン 東日本大震災でのデータ復旧インタビュー、データ消去サービスの紹介が掲載されました
- 日経PC21 津波で水没したHDDからのデータ復旧を例に専門業者のサービスが紹介されました
- 日経NETWORK 東日本大震災における重要データ無償復旧サービスが紹介されました
- 日経PCビギナーズ 写真復旧サービスが紹介されました
- 日経BPムック「バックアップ丸わかり読本」 データ救出の専門サービスとして当社が紹介されました
- 週刊BCN 東日本大震災で水没したHDDからのデータ復旧に関するインタビューが掲載されました
- HackerJapan 震災でのパソコン津波被害の特異性とデータ復旧の現状について取材協力いたしました。また「サイバー犯罪とデジタル鑑識の最前線!」でデジタルフォレンジック技術が紹介されました
- Software Design データ復旧技術に関する記事が掲載されました
- 月刊仕事とパソコン USBメモリトラブル防止の鉄則集で当社サイトが紹介されました
- ADJUSTER(パソコン整備士協会) 震災直後のデータ復旧活動のインタビューが掲載されました
- 宝島社「パソコンのトラブルを自分で解決する本」 データ復旧に関する情報が掲載されました
- 宝島社「デジタル遺品の探しかた・しまいかた、残しかた+隠しかた」 デジタル遺品整理に関する情報が掲載されました
- 宝島社「Windows7深刻トラブル自力解決」(TJMOOK) データ復旧に関する情報が掲載されました
- 全日本学校アルバム印刷組合「卒業アルバムと一緒に年をかさねるということ」 水害で被災した卒業アルバム・写真の復元について紹介されました
Webメディア
- 日経xTECH(ITpro) 「故人のスマホロックを外したい」デジタル遺品取得の壁 — 代表 阿部勇人へのインタビューが掲載されました
- ITmedia PC USER 「デジタル遺品を考えるシンポジウム」の開催告知で、代表 阿部勇人がパネリストとして紹介されました
- GIGAZINE データ復旧事例をムービーで紹介する記事が掲載されました
- ASCII.jp フルオンチェーンNFT技術を活用したデータ消去証明書の発行が紹介されました
- ASCII.jp 暗号資産のデジタル遺品整理サービス「クリプトサルベージ」の開始が紹介されました
- CoinPost 暗号資産の遺品整理サービス「クリプトサルベージ」が紹介されました
- ScanNetSecurity 消去完了証明書をNFTで発行するMASAMUNE Erasureの機能が紹介されました
- ASCII.jp MASAMUNE ErasureのNFTデータ消去証明書機能が紹介されました
- NFT Media MASAMUNE ErasureのNFTデータ消去証明書機能が紹介されました
- Excite News MASAMUNE ErasureのNFTデータ消去証明書機能が紹介されました
- ZDNet Japan データ復旧サービスの正しい使い方が紹介されました
- ZDNet Japan バックアップセミナーでの代表 阿部勇人の基調講演が記事として掲載されました
- AIブログ(朝日インタラクティブ) バックアップセミナーでの基調講演を元に、ランサムウェア対策と災害時のデータ保護について紹介されました
- 日経BP PC Online ハードディスクの物理消去に関する記事が掲載されました
- 週刊BCN+ データ復旧サービスの製品化「MASAMUNE」シリーズに関する記事が掲載されました
- 週刊BCN+ 代表 阿部勇人のコラム記事が掲載されました
YouTube
- 優オフィスグループ YouTube 「故人のデジタル遺品どう対応する?」をテーマに代表 阿部勇人が登壇しました
- 僧侶社長チャンネル Web3.0の概念「DAO」とデータ消去のシナジー効果について代表 阿部勇人が紹介しました
業界紙・専門メディア
- リサイクル通信 MASAMUNE Erasureの「ネットワーク利用制限チェック」機能に関する記事が掲載されました
- IDF(NPOデジタルフォレンジック研究会) コラム「MASAMUNEの挑戦」にて、MASAMUNE Cloneの開発思想と技術が紹介されました
- リサイクル通信 REUSE×TECHカオスマップにMASAMUNE Erasureがデータ消去分野で掲載されました
- イプロスものづくり MASAMUNE Erasureが紹介されました
セミナー・講演
- 優オフィスグループ リアル勉強会 「士業が知っておくべきデジタル遺品の知識」をテーマに、行政書士・司法書士・税理士・弁護士向けセミナーで代表 阿部勇人が講演しました
- バックアップセミナー 基調講演 代表 阿部勇人がバックアップセミナーで基調講演を行い、東日本大震災でのデータ復旧経験やランサムウェア対策について講演しました
- ASPIC IoT・クラウドアワード 経団連会館 経団連会館にて開催されたASPIC IoT・クラウドアワード表彰式で講演を行いました
社会貢献活動
- 東日本大震災 データ復旧ボランティア 被災地で水没・損傷したハードディスクやメモリカードから写真・データの無償復旧を実施しました
- フィリピン台風災害 データ復旧支援 台風ヨランダ被災地タクロバンにて、水没したハードディスクのデータ復旧支援を実施。カトリック系病院のサーバー復旧にも協力しました
- 中小企業庁 CSR活動紹介 中小企業庁発行のCSRパンフレットに、当社の社会貢献活動が紹介されました
出版
- 思い出よ、蘇れ! 東日本大震災でのデータ復旧ボランティア活動記録を冊子として出版(国立国会図書館請求記号: Y93-L3633 / 書誌ID: 025335394)
沿革
- 1988年
- 有限会社ビジネス・コーディネート・スタジオとして会社設立
- 1999年
- サーバ・PCネットワーク保守サービスを事業化
- 2002年
- 社名をブレイバーへ変更、データ復旧サービスを開始
- 2003年
- 「データサルベージ」の屋号でサービスを全国展開
- 2004年
- 株式会社へ組織変更、西新宿に営業所開設
- 2005年
- 東京営業所を北青山に移転
- 2006年
- 本店登記地を東京都港区北青山へ移転
- 2007年
- 「株式会社データサルベージ・コーポレーション」へ社名変更
- 2010年
- 港区南青山に移転
- 2011年
- 東日本大震災データ復旧活動開始
- 2014年
- 「株式会社ブレイバー」へ社名変更
- 2015年
- デジタル遺品整理サービス「LxxE」を事業化
- 2016年
- 国産データ消去ソフトウェア「MASAMUNE Erasure」をリリース
- 2018年
- グループ会社よりデータ復旧事業を移管
- 2021年
- 東京ラボを京成高砂に分離
- 2024年
- AI駆動経営コンサルティング事業開始